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2023年11月4日土曜日

各国の伝統料理 松原食品

 各国の伝統料理

11/4 到着

松原食品株式会社 通販 ヨドバシカメラ

パプリカシュ セルビア

サンコーチョ ドミニカ

シュクメルリ ジョージア

ムアンバ アンゴラ

シュクシュカ イスラエル

ハルチョー ジョージア
















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11/8 到着


2020年3月31日火曜日

2015年2月12日木曜日

まとめ 第11回ユダヤ学講演会 イサクの燔祭

2015年2月12日 木曜日 18:30~20:30 

まとめ 会場 阿部望先生の講演会 

第11回ユダヤ学講演会

※2/4までに申し込み  1/14申込済み

毎年好評を頂いています阿部望氏によるユダヤ学講演会を開きます。
テーマは、「創世記22章のイサクの燔祭について」です。

講演会概要

テーマ : 創世記22章のイサクの燔祭について
日時 : 2月12日(木)18:30~20:30(開場18:00)
会場 : 日本ユダヤ教団(東京都渋谷区広尾3-8-8)
講師 : 阿部望・日本ヘブライ文化協会副理事長
参加費
・JIFA会員 : 無料
・JIFA非会員 : 1,000円
※ 当日会場にてお支払下さい
お申込み : 専用お申し込みフォームよりお申込み下さい
締切 : 2月4日(定員になり次第締め切ります)


日本イスラエル親善協会 サイト facebook




場所






大きな地図で見る
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日本ユダヤ教団

 サイト 英語




日本ヘブライ文化協会

 サイト

阿部望氏

阿部 望(アベ ノゾミ)
1955年生まれ。ヘブライ大学大学院ヘブライ語学科修士課程修了。76年イスラエルに渡りキブツ生活を体験。イスラエル滞在歴13年。現在、お茶の水ヘブライ語講座専任講師、獨協大学国際教養学部言語文化学科非常勤講師(ヘブライ語)、日本ヘブライ文化協会副理事長などを務める。NHKバイリンガルセンター専属通訳、東京地方検察庁通訳人、警視庁通訳人、イスラエル大使館嘱託翻訳人。著書に『現代へブライ語辞典』(共著)、『ヘブライ語入門』(共著)(キリスト聖書塾)、『わかるユダヤ学』(共著)(日本実業出版社書)など。

「ヘブライ語数秘術(ゲマトリア)」 サイトより



創世記22章のイサクの燔祭(はんさい)

 ウィキペディアより


 イサクの燔祭(イサクのはんさい)とは、旧約聖書の『創世記』22章1節から19節にかけて記述されているアブラハムの逸話を指す概念であり、彼の前に立ちはだかった試練の物語である。その試練とは、不妊の妻サラとの間に年老いてからもうけた愛すべき一人息子イサクを生贄に捧げるよう、彼が信じる神によって命じられるというものであった。この試練を乗り越えたことにより、アブラハムは模範的な信仰者としてユダヤ教徒、キリスト教徒、並びにイスラム教徒によって今日でも讃えられている。

イサクを捧げるアブラハム ローラン・ド・ラ・イール 1650年



※神の命令ならば、人を殺してもいいのか?
  国家の命令や上司の命令で簡単に人を殺すのは、こういった教えがあるからでは?
  「神が人殺し、ましては自分の子供を殺せと言う命令を出すわけがない。
   もし、本当に神の命令ならば今すぐ私を殺してください。
   もし許されるのなら私を生かしてください。」
 と言ったら神は私を殺すだろうか?


 禁断の果実を食べ、善悪の区別がつくようになることは悪いことか?

  禁断の果実を食べると、神の言うがままに、生きることが自然にできなくなり、 苦痛に感じるようになる。

 苦痛に感じることを自らの意志で是正し、神の意と自分の意を合致させることによって苦痛から解放される。


 神を語る者の言葉に気を付けよ。







2014年12月21日日曜日

ハヌカ ハバッド ルバビチュ東京ジャパン

2014年12月21日

CHANUKAH at Chabad Lubavitch Tokyo-Japan 


 「ハヌカ ハバッド ルバビチュ東京ジャパン」

サイト facebook  


 facebook「世界の伝統料理と特殊食材を食べる会」の情報で憧れのユダヤ教のハヌカに参加してきました。


 

チラシ





写真









スビボンというコマを回して遊んでいました。

スビボン

写真は「船長ブログ」より






スフガニア(揚げドーナツ)


甘いチョコレートのようなもの







ラトケス(じゃがいもを細切りにして小麦粉にまぶしてカラッと揚げたもの)

ラトケスはイーディッシュ名、レビボットはヘブライ語名

クックパッドより












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参考

・大森のハバット

・原始キリスト教

・イディッシュ語 イディッシュ語はドイツ語の一方言とされ、崩れた高地ドイツ語にヘブライ語やスラブ語の単語を交えた言語。世界中で400万人のアシュケナージ系・ユダヤ人によって使用されている。


日本ヘブライ文化協会 サイト ヘブライ語教師Abe先生のfacebook

日本イスラエル親善協会 サイト スフガニアとラケトスのレシピ


手島郁郎先生とイスラエル サイト

キリストの幕屋 ウィキペディア

ミルトス facebook  レビボット





■光の祭り「ハヌカ」


サイト

 12月のクリスマスを迎える頃になると、ユダヤ教ではハヌカの祭りを祝います。これは旧約聖書に記されたお祭りではありません。ハヌカの祭りは歴史上の出来事に由来しています。

 紀元前2世紀、イスラエルの地(パレスチナ)はシリアのギリシア人の支配下にありました。異教徒のギリシア人は、彼らの文明、いわゆるヘレニズム文明を広めるのをその占領政策としていて、ユダヤ教の聖所であるエルサレム神殿をけがし、人々に異教の慣習を押し付けたり、ユダヤ教のおきてを禁じたりしました。それで、ギリシア人の圧制に反乱を起こして、ついに独立にまで導いたのが、モディイン村の祭司マタテヤとその息子たちでした。ハスモン家といわれる人々です。

 反乱の直接の原因になったのは、アンティオコス4世という王の、ユダヤ教弾圧でした。割礼や安息日を守ることやトーラーの勉強を禁じたり、神殿に偶像を入れようとしたのですから、ユダヤ人なら黙っておれません。

 反乱は強力なギリシア軍に勝利し、紀元前165年、エルサレム神殿を解放しました。ハヌカというのは、ヘブライ語で「奉納」とか「献堂」という意味です。祭りはユダヤ暦キスレブ月の25日から8日間祝われます。

 タルムードの中にハヌカに関するこんな記事があります。神殿を占拠したギリシア軍は、神殿の燭台(メノラー)を点す油の壷をみな汚した。しかし神殿解放の日、やっと1つの油壼が大祭司の封印のまま見つかった。油はわずか1日分にも満たなかったが、点してみると何と8日間も燃え続けたというのです。この奇跡を記念して祭日とされたというわけです。

 ですから、ハヌカは別名、「光の祭り」とも呼ばれます。

 ハヌカには特別な燭台を用います。神殿にあった7枝のメノラーではなく、8枝(台)ともう1つのろうそくをつける台がついていて、9本の台がある燭台です。これはハヌキヤと呼ばれます。

 ろうそくの火のつけ方ですが、1日ごとに1本ずつふやして点火していき、8日目に全部が点るようにします。点火用のろうそくは、「シャマシュ」という呼び名がついています。

 ハヌカとクリスマスは同じ季節にありますが、特に関連があるわけではありません。ただし、ハヌカの祝われ方の歴史をみますと、昔はハヌカがそれほどユダヤ教では関心を呼んでいなかったのは事実です。年中行事として近年盛んになったのは、キリスト教の影響なしとは言えません。

 欧米などのキリスト教国では、クリスマスは何と言っても最大の喜びと楽しさに満ちた祝日です。子供たちにとって、日本のお正月以上に待ち遠しい日です。そんな環境に囲まれたユダヤ人が自分たちの子供たちに何もしないわけにはいきません。それで、クリスチャンにならってでしょうか、子供たちにプレゼントをしたり、楽しい祝い方を工夫するようになったと言えそうです。

 子供たちは、親からお小遣い(ハヌカ・ゲルトという)をもらい、ハヌカのろうそくを点すのを手伝い、一緒に祝祷の歌を歌います。「ラトケス」という油で揚げたポテトのパンケーキをごちそうになり、こま(ドライデル、ヘブライ語でスビボンという)を回すゲームを楽しんだりします。ですから、冬の寒い季節も家庭の中は温かなぬくもりを保っている、いかにもユダヤ人らしい祭りがハヌカです。


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サイババ教会の炊き出し 東京センター  ナーラヤナセヴァ サイト YouTube

「シルディ・サイババ・東京寺院」



Shirdi SaiBaba Tokyo Temple , Japan facebook サイト 
東京都豊島区池袋2-60-6-1F 「-bongaren-」・・・神仏カフェと同じ住所

神仏カフェ「梵我蓮」 サイト ドリンク500円からあり チャクラティーが気になる

 YouTube 神託カフェ/仏像Cafe「梵我蓮-bongaren-」では、新月と満月に依頼者の­願いを加持祈祷する、ファイヤープージャ/ホーマを行っています。霊験あらたか、現世­利益も有るイベントです。これを楽しみにインドの方も来られるくらいです。
 やはり国を問わず拝火精神はあるものですね。火は偉大な神の依代です。
 火のアグニ神に幸いあれ。(^ー^)

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高田馬場 珈琲専門店 預言CAFE (預言カフェ) 食べログ アライズ東京キリスト教会