2014年5月3日土曜日

アルプスの少女ハイジ展 小田急スイス祭

小田急スイス祭






2014年5月3日 短縮URL http://p.tl/nG3Y

アルプスの少女ハイジ展 小田急スイス祭





アルプスの少女ハイジ 主題歌 YouTube


世界名作劇場無料動画 

★アルプスの少女ハイジ★ サイト 第1話
※やばいリンク集を見つけてしまった。
  母を訪ねて三千里 フランダースの犬まである。 
これでまた眠れなくなる。

第1話は、偏屈なおじいさんがハイジに心を開き表情が変わる。

第19話 フランクフルトへ クララとの出会い。


 
































5/3 JFKが活躍した1960年代展

2014年5月3日 短縮URL http://p.tl/w46l

 ケネディー大統領の暗殺。

これはクーデターに等しい。

この事件の後、ケネディー大統領とは全く反対の政策になった。

そして、南米、東南アジア、アフリカ各地で同様の暗殺、クーデターが起きた。

勝てば官軍。

勝った方が起こした事件の証拠は、公開されることなく闇に葬られている。

 報道されている一部を見て、事実であり、真実と思わされている。

ちょっと考えると辻褄が合わないことがたくさんあるのに。

オーウェルの小説「1984年」で描かれた二重思考が普及している現在では、「辻褄が合わない」と考えたり、質問することはタブーとされている。

だから、報道機関はけっして、問題点を指摘したり、自分の意見を主張しない。

※参考 「1984年」 小説  映画「1984


JFKが活躍した1960年代展

その文化をはぐくんだ古き良きアメリカを探る

映画「パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間」

MODE PRESS

【5月1日 MODE PRESS WATCH】1963年に起きたジョン・F・ケネディ(John F. Kennedy)大統領暗殺事件の裏側に迫る映画『パークランド――ケネディ暗殺、真実の4日間』が6月28日から新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町他で公開される。これを記念し、ケネディが活躍した1960年代をテーマにした展覧会「その文化を育んだ古き良きアメリカを探る」が小田急百貨店新宿店で開催されている。

 60年代を象徴する雑誌の広告絵柄で彩られた会場には、当時のレディスとメンズの衣装、雑貨が多数展示されているほか、60年代に高い人気を誇った雑誌「ハーパーズバザー」や「ライフ」、「ヴォーグ」から厳選した号や、飛行機旅行が高価だった時代、セレブ達がこぞって持ち帰った各国航空会社のエアラインバッグ、キャビンアテンダントの美脚を輝かせるアイテムとして登場したフルファッション・ストッキングも展示。また映画でも重要な役割を果たす8mmビデオのビンテージカメラや、華やかなピンナップモデル年間カレンダーなど、60年代の郷愁を感じるレアなアイテムが多数並ぶ。映画の公開を前に、ケネディが活躍した時代の空気を感じてみては。

【展覧会概要】
その文化を育んだ古き良きアメリカを探る
会期:2014年4月23日~5月27日





























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パークランド ― ケネディ暗殺、真実の4日間






2014年5月1日木曜日

4/30 映画から見る中東社会の変容 『約束の旅路』

2014年4月30日 短縮URL 



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【研究会】 映画から見る中東社会の変容 ( 『約束の旅路』)




【日時】
2014年 4月30日(水) 17:30-

【場所】

東京大学 東洋文化研究所 3階 大会議室
※エレベーターを出て正面の部屋です

【コメンテーター】

臼杵陽氏(日本女子大学・教授)

【題材】

『約束の旅路』

ラデゥ・ミヘイレアニュ監督、フランス、2005年
アムハラ語・ヘブライ語・フランス語音声、日本語訳

【テーマ】 「成長」
1984年、スーダンの難民キャンプ。エチオピアから逃れてきたキリスト教徒の母子。
エチオピア系ユダヤ人だけがイスラエルに脱出できることを知り、母は9歳の息子に
「生きなさい。生きて、そして何かになるのです」と命じる。少年はユダヤ人と偽り、
張り裂けんばかりの悲しみを胸にイスラエルへの飛行機に乗った。

エチオピアのユダヤ人をイスラエルに移送する「モーゼ作戦」の史実を背景として、
母たちの愛を道しるべに、逆境と苦しみを乗り越えていく1人の少年の人生を描く。
この映画を通して「成長」について考えたい。

【主催】

中東映画研究会

facebook  サイト(東洋文化研究所)

 東洋文化研究所は、「東洋文化に関する綜合的研究」を目的として、1941年に創設された、東京大学の附置研究所の一つです。

 本研究所の主な研究対象地域はエジプトから朝鮮半島・日本までを含み、この広大な範囲の各地域について、政治、経済、宗教、歴史、考古、文学、美術など、さまざまな角度から、日々精力的に研究を進めています。

【共催】

東文研・班研究「中東の社会変容と思想運動」

準備の都合上、事前に下記のアドレスまで参加希望のご連絡をお願いします。
middleeastcinema[at]gmail.com

★ 今後の予定 ★
4月30日(水)17:30- 東文研3階大会議室『約束の旅路』(臼杵陽氏)
5月21日(水)17:30- 同上『友だちのうちはどこ』(鈴木均氏)
6月25日(水)17:30- 同上『太陽の男たち』(山本薫氏)
7月未定      イラン・ドキュメンタリー映画(映画監督を迎えて)
11月12日(水)17:30- 東文研3階第一会議室『未定』(山口昭彦氏)
詳細は追って乞うご期待!


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現在の中東情勢についてどんな提言、活動をしているのだろう。

エジプト、シリア、レバノン、イスラエル、イラク、イラン、北アフリカ

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