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2015年10月4日日曜日

料理人ガストン・アクリオ 美食を超えたおいしい革命 第6回東京ごはん映画祭

2015年10月31日(土)から11月13日(金)



2014年10月1日水曜日

アメ車

2014年10月1日

映画「グラン・トリノ」

公式サイト


・四コマ映画

・ブログ PUYOのプヨプヨ日常より


WOODWARD DREAM CRISE

公式サイト英語  日本語

facebook
The Official Page of the Woodward Dream Cruise

アメブロ 

映画「グラン・トリノ」のDVDのおまけ

 車好きのスタッフの思いが伝わった。
 もちろんクリント・イーストウッドも車好きだった。







車は持ち主の個性を表します。


彼らの目的は車に乗ることよりも、仲間に会うことだよ。




同じものは存在しない。







2014年9月30日火曜日

香港で撮影された映画「燃えよドラゴン」

2014年9月30日

映画「燃えよドランゴン」

amazon

燃えよドラゴン 特別版 [DVD]



ウィキペディア

『燃えよドラゴン』(英題:Enter the Dragon、中国語題名:龍爭虎鬥、日本では「龍争虎闘」とも)は、1973年製作、公開のブルース・リー主演のカンフー映画。

1973年に公開され、世界各国で大ヒットとなった。ブルース・リーとカンフーが世界的なブームとなり、多くのフォロワーが生まれた作品である。ゴールデン・ハーベスト傘下のコンコルド・プロダクション(香港)とワーナー・ブラザーズ(アメリカ)の合作。

配給、及びソフト化の権利は欧米と日本ではワーナー、日本、韓国以外のアジア(香港、中国、台湾等)ではゴールデン・ハーベストが保有する。2004年にはアメリカ国立フィルム登録簿に永久保存登録された。


・ブルース・リー

・その他出演者

・マーシャル・アーツ

・極真空手




YouTube

オープニング





Rubberduck's edit ENTER THE DRAGON 格闘シーン YouTube

その他

CR燃えよドラゴン マルハン新小岩さんのブログより


ポスター 

ブログ「字幕映画のススメ」 より ※面白い!!


冒頭のシーンではサモ・ハン(洪金寶)リーのダブル[吹き替え]でユン・ワー(元華)
地下要塞でリーに首を折られる男にジャッキー・チェン(成龍)が参加している。
他にユン・ピョウ(元彪)も参加している。


エキストラにチンピラがいてシリアスなシーンで笑っているヤツもいた。




ブログ「映画、大好き」より





太田丈太郎 ロシア研究室 より




DVD


ブログ「一景一話」より

 がいなければ、日本における昭和50年代のカンフーブームは起こらなかった。

実はリーが映画で演じているのはカンフーではなく、彼が自ら創作したジークンドーという空手の要素が強い格闘技。





写真

ブログ「SAY IT」より 

初の主演作『ドラゴン危機一髪』は香港の歴代興行記録を樹立する大ヒットになります。

主演第2作『ドラゴン怒りの鉄拳』、第3作の『ドラゴンへの道』と立て続けに大ヒットを記録。

日本での公開は1973年12月22日。
日本でも「カンフー・ブーム」を巻き起こす大ヒットになりました。
しかし、日本で本作が公開されたとき、すでにリーはこの世にはおりませんでした。
1973年7月20日、激しい頭痛を訴え、鎮痛剤を飲みベッドに横になりましたが、そのまま昏睡状態になり、病院へ搬送されましたが、そのまま意識が回復することなく死亡。
32歳という、あまりにも早すぎる死でした。

葬儀はアメリカ・シアトルで行われ、リーの武術の弟子であったジェームズ・コバーンやスティーヴ・マックイーンも参列。


「燃えよドラゴン」空手家のジム・ケリー氏死去 と ブルースリー映画について

投獄されてた人達の中で、この人が何度か映るんだけど、逮捕後のマーシーと歌丸さんを足して2で割ったような顔してますねw


「ボロを演じた巨漢のボディビルダー、ヤン・スエは、この映画のあと大人気となり、日本のテレビドラマ「Gメン75」などにもゲスト出演していました。」 行政書士ふじまるの趣味のページより



行政書士ふじまるの趣味のページ ※面白いです

ハンを演じたシー・キエン



 1973年の香港









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今は香港が燃えている。

2014年9月30日 香港デモ





2013年10月1日火曜日

映画「ひろしま」は、あっさりという訳にはいかなかった

2013年10月1日

浦安市民会館のカフェくろーばーに行って、

あっさり君サブレ100円を購入しました。

あっさり君サブレとは、浦安郷土博物館のユルキャラのようです。

残念なことにアサリは入っていません。

普通のクッキーです。

考えてみるとクッキー一枚に100円は高いですね。

ちなみに鎌倉の鳩サブレーは5枚で525円です。

浦安の方が商売はうまいかもしれないが、鎌倉の方が味があります。

あっさり君 プロフィール ご当地キャラカタログより

 浦安市郷土博物館のマスコットキャラクター。アサリとベカ舟の組み合わせで、浦安を表現している。またハチマキは、浦安の男性の日常のスタイルらしい。博物館内でミュージアムグッズとして売られている。

浦安郷土博物館 ウィキペディア 

 浦安市郷土博物館(うらやすしきょうどはくぶつかん)は、千葉県浦安市にある、浦安の自然・歴史・文化に関する体験型博物館。

 かつて漁師町として栄えた浦安の歴史を保存をするために2001年4月に開館。「すべてに開かれた博物館」「生きている博物館」「リピーターの呼べる博物館」「学校教育に活かせる博物館」をコンセプトにしている。年配のボランティアが活気ある博物館を支え、「青べか物語」でも有名なベカ舟の体験や製作が間近に見られる。


今回はfacebookで知った映画「ひろしま」を見てきました。

映画「ひろしま」は、サブレのようにあっさりという訳にはいきませんでした。

 最初、松竹が全国上映の話を持ち掛けてきました。

しかし、条件として3か所カットしてほしいシーンがあると言われたそうです。

そのシーンというのは、以下の3か所。

1.爆撃機エノラ・ゲイのパイロットの手記の朗読シーン

  ウィキペディア

  → 写真、動画、資料多数あり 広島市への原子爆弾投下 

2.本「僕らはごめんだ―東西ドイツの青年からの手紙」の朗読シーン

  原爆が投下されたのは日本人が有色人種だから。

  ※現在、本は販売していない。

3.被爆孤児が骸骨を売るシーン

 結局、監督、脚本家たちが反対し、全国上映されなかった。


 今回一番印象に残ったシーンは、

原爆が投下された後、軍人さんが科学者に向かって、

原爆が投下されたことを発表すると

戦争遂行の妨げになるといって真実を発表することを拒むところだった。


 これって今でも福島で行われていることと同じと思いました。

国や報道機関って国民思いで、国民の気持ちを痛いほどわかっているんだなぁって思いました。

国民のために事実や真実を教えず、地獄に落ちる覚悟で嘘をつくなんてすばらしい。

そのためにまた秘密を法律を作るなんて本当にありがたく感じます。


また、みんなと一丸となって戦う日が近いようですね。

さて、ぼくは何と戦えばいいのかなぁ。

たぶん無知と無関心による無思考で、流言飛語やステマに踊らされ、

テレビなどのメジャーなメディアを信仰する人々と一緒になって、

敵と称する国の人たちと殺し合うのかなぁ。


そうならないように、色々な国の人とお友達になろうと思っているのだけど、

間に合うといいな。


 敵と称される国にも素晴らしい料理と文化と人がいることを知ってもらい、

関心を持ち続ければ、お互いに殺し合うことを避けることができると思うから。


 戦争ってどうやれば勝ちになるのか?

 戦略は何か?

高校の時、地理の時間、地政学の本を読んだ。

アメリカは、海を制する者は世界を制する、

ソ連は陸を制する者が世界を制するという考えにもとづき軍備を整えた。

 一方で戦争で得をする「死の商人」という人々の存在を知った。

 また最近では「戦争のプロパガンダ10の法則」という本を読んだ。



責任という重圧から逃れるために、

善悪を自分で考えることから逃げ、

何も考えず、調べもせずに「これどうしたらいいですか」と聞いたり、

「前例がなく、ルールと違う」といって例外管理ができない人たちが増えてきた。

増えてきたというよりも、昔から蟻や昆虫の世界のように、

考えず本能で生きていたヒトの方が多かったのかもしれない。

 本能に逆らって、智慧の実を食べ自分で考えるようになり、

常識的な人たちと考えを異にするようになって、

楽園から追放されてしまった人が少数なのだろう。


 ハメルーンの笛のように、何かに導かれるのも楽でいいかもしれない。




























カフェくろーばー (喫茶店 / 新浦安駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.0